物語の結末はいつもHappy End

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2018 F1 第4戦 アゼルバイジャンGP 大荒れの決勝結果

1位ハミルトン、2位ライコネン、3位はフォースインディアのペレス!
トロロッソ・ホンダはハートレー10位、ガスリー12位。
6台リタイヤという超荒れた展の中で、堅実な走りを見せたハミルトンは今期初優勝となりました。
アロンソ7位、バンドーン9位でマクラーレンダブル入賞でした。なんだかんだとアロンソやる。 レッドブルはまさかの同士討ちで2台ともリタイヤ(´・ω・`)
2回のセーフティーカー。その2回目のセーフティーカーが入った瞬間にその時2位を走行していたベッテルは勝負をかけましたが、ブレーキングを我慢しすぎてターン1でコースからはみ出てしまいトップ争いから脱落。 そして最後の最後にトップを走行していたマクラーレンのボッタスがタイヤバーストでリタイヤ(14位完走扱い)。

ハラハラするレース展開でしたね! では、また次回!

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