物語の結末はいつもHappy End

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宇宙のビッグバンについて思いついたこと

プロローグ

バカバカしいけどアインシュタイン先生の相対性理論だってバカバカしいと思われていたんだから、言うだけタダ。

Facebookでこんな記事をみつけた

www.sankei.com

宇宙の謎を解く高エネルギー加速器だそうです。「ビッグバンを人工的に再現し……」と書いてあります。

そこで思いついたこと

今の宇宙は、その以前の宇宙の文明社会が製作した高エネルギー加速器の実験で人工的に作られたビッグバンが元になってできた。
これは超斬新なアイデアだ!

宇宙は一つしか存在しない

僕には難しい理論物理学を理解することはできないけど、アイデアだけはいくらでも思いつきます。僕のアイデアをもっと柔らかく表現してみます。
宇宙ができて137億年ぐらいたつと、その宇宙の文明が高エネルギー粒子加速器を使って新たなビッグバンを発生させ、その宇宙は終わりビッグバンを素にした新たな宇宙が始まる。そしてまた137億年ぐらいたつと、その宇宙の文明がまた高エネルギー粒子加速器を使ってビッグバンを発生させ、その宇宙は終わりビッグバンを素にした新たな宇宙を作り出す……の無限ループ。宇宙は必ずひとつしか存在せずに、ブラックホールは単なる質量=エネルギーの塊で、ブラックホールの中にホワイトホールだったり別の宇宙が発見されることもない
ということです。最初から空間が作られていることになるので、インフレーション理論は必要ないのかもしれません。
今の宇宙がその前の宇宙の実験結果!なんて、ある意味科学的な予想ですよね。

エピローグ

これって観測結果と合致するし、相対性理論の絶対性が保てるし、多分世界で最初の発想!っていうことで悪いことなし。
これをどうやって実証するか??心配いりません!近々ビッグバン実験が成功して宇宙が滅んでしまうことになるからです。
……とはならないんでしょうね(^^;言ってみただけです。

では、また次回!

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